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情報処理安全確保支援士 学習ポータル

登録セキスペ試験に向けたクイズ学習。年度別タイマー・分野別・擬似問題集に対応(本番の記述・論述は別途対策が必要です)。

クイズを始める →
📅
本番モード(年度別)
年度を選んで150分タイマー付きで解答
📋
擬似問題集
ミックスセットで実力チェック
📚
学習モード(分野別)
分野を選んで1問ずつ解答・解説確認

📖 試験の範囲(目安)

登録セキスペ試験は科目A(選択式)科目B(記述・論述等)で構成されます。本アプリは知識確認用の四択クイズが中心で、科目Bの記述対策は別教材と併用してください。

セキュリティマネジメント
方針・組織・教育・インシデント対応の基礎
ISMS、リスクマネジメント、セキュリティポリシー、人的対策、インシデントレスポンスの考え方など。
リスク・監査
リスク分析とシステム監査
脅威・脆弱性、リスク評価、内部統制、監査手続、ログと証跡など。
技術的セキュリティ
ネットワーク・暗号・システムの保護
ファイアウォール、IDS/IPS、VPN、公開鍵基盤、マルウェア対策、セキュアコーディングの基礎など。
法令・コンプライアンス
個人情報・不正アクセス禁止法等
個人情報保護法、不正アクセス禁止法、サイバーセキュリティ基本法、関連ガイドラインの概要など。

✅ 合格のしかた(目安)

項目内容
試験の種類登録セキスペ試験(IPA)
科目A選択式(CBT)/出題数・時間は年度要項で確認
科目B記述・論述等(本アプリではほぼ未対応)
合格科目A・Bの両方で基準を満たす必要あり(詳細はIPA要項)

試験区分・合格基準は年度で変わることがあります。最新の試験要項をIPA公式で必ず確認してください。

💡 使い方

1
クイズを始める:全問からランダム20問(収録が少ないときはその範囲内)。続けて挑戦すると直近セットの問題は避けて抽選。成績は分野別正答率(累計)に加算(学習の「回答済み」には含めません)。QUICK_QUIZ_QUESTION_COUNT で件数変更可。
2
学習モード(分野別):分野を選び1問ずつ解答。未出題を優先して出題します。
3
本番モード(年度別):150分タイマーで練習。終了後に全解説を確認。
4
擬似問題集:ミックスセットで実力チェック(最大50問・収録に応じる)。
5
弱点の把握:分野別正答率で復習の優先度を決められます。
6
間違った問題だけ再出題:不正解を記録し、分野別メニューから集中復習。
7
回答済みを出題に戻す:一度答えた問題の記録を消し、再出題の対象に戻します。

操作の補足は 過去問クイズ(モード選択) にも記載があります。

※ 問題はシラバス・試験範囲をもとにしたオリジナルです。暫定でIT一般(基本情報相当)の分類データを流用している場合があります。実際の試験問題ではありません。

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