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第一種電気工事士 学習ポータル

第一種電気工事士の直近公開3年度分・150問を公式出典付きでスマホ学習できるアプリ。年度別の本番形式と分野別学習に対応。

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📅
年度別演習
年度を選んでタイマー付きで解答
📋
擬似問題集
試験形式に近い問題セットで実力チェック
📂
学習モード(分野別)
苦手な分野を選んで1問ずつ解答・解説確認

📖 試験科目について

電気理論・配電理論
本試験:約10問
直流・交流回路、三相回路、配電線路、変圧器の電流・電圧計算など。計算問題が得点差になりやすい分野。
配線図・鑑別
本試験:10問
高圧受電設備や低圧幹線の配線図、機器・材料の識別、施工方法を問う後半問題。公式PDFの図面確認とセットで学習。
電気機器・発変電設備
本試験:約10問
変圧器、誘導電動機、発電設備、照明、電力用機器など。名称・特性・用途を横断的に確認。
高圧受電設備・施工
本試験:約10問
キュービクル、高圧機器、保護協調、電線路、施工方法、工事材料など。一種らしい高圧設備の中心分野。
検査・法令・保安
本試験:約10問
絶縁・接地・保護装置の検査、電気工事士法、電気用品安全法、電気設備技術基準など。暗記と条文理解を固める分野。

✅ 合格基準

項目内容
試験形式四肢択一・全50問(筆記方式またはCBT方式)
試験時間140分(2時間20分)
合格基準点60点以上(30問以上正解)
合格率学科:例年55〜65%前後
技能試験学科合格者が受験・合格率約70%前後

学科試験は60点以上が合格基準。一般問題40問と配線図10問をバランスよく取り、計算問題と法令の取りこぼしを減らすことが合格への近道です。

💡 使い方

1
クイズを始める:ポータルまたはアプリのモード選択・分野別メニューから、全問からランダムに20問(収録が少ないときはその範囲内)のセットで開始できます。続けて挑戦すると直近までに出た問題は避けて抽選され、成績は分野別正答率(累計)に加算されます(学習の「回答済み」には含めません)。問題数はアプリ内 QUICK_QUIZ_QUESTION_COUNT で変更できます。
2
学習モード(分野別):分野を選んで1問ずつ解答。問題に答えると正誤とともに解説が表示されるので、その場で内容を確認しながら学習できます。
3
年度別演習:年度を選択して140分タイマー付きで練習。収録範囲内の問題を行き来しながら解答でき、終了後に全解説を確認できます。
4
擬似問題集:試験形式に近い問題セットを選んで実力チェック。仕上げの総合演習に最適です。
5
弱点の把握:分野ごとの正答率が表示されるので、正答率の低い分野を重点的に学習できます。
6
間違った問題だけ再出題:不正解だった問題を記録し、同じ問題だけを集中して復習できます。モード選択画面または分野別メニューから利用できます。
7
回答済みを出題に戻す:一度答えた問題の記録を消し、再び通常出題の対象に戻せます。モード選択画面または分野別メニューから利用できます。

より詳しい説明は 過去問クイズの使い方(モード選択画面)にもあります。

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