基本情報技術者 学習ポータル

IPA基本情報技術者試験の科目A・科目Bを、年度別演習・分野別学習・擬似問題集でスマホから復習できます。

320
全問題数
9分野
出題カテゴリ
20
ランダム演習

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320 問のオリジナル問題から、分野別・年度別・ランダム20問で演習できます。解答後は正誤と解説を確認し、分野別の正答率で苦手を追えます。

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試験科目について

テクノロジ

コンピュータ基礎

2進数・論理回路、CPU、メモリ、OS、ハードウェア・ソフトウェアなど。科目Aの土台になる領域です。

科目B

アルゴリズム・データ構造

ソート、探索、木・ハッシュ、計算量、再帰、動的計画法、擬似言語。得点差が出やすい中心分野です。

セキュリティ

ネットワーク・セキュリティ

TCP/IP、DNS、TLS、公開鍵暗号、ハッシュ、XSS、SQLインジェクション、フィッシング対策など。

DB

データベース

リレーショナルDB、正規化、SQL、トランザクション、ACID、ビュー・インデックス・E-R図を確認します。

開発

ソフトウェア開発・マネジメント

オブジェクト指向、テスト、Git、アジャイル、UML、プロジェクト管理、ストラテジ系の頻出論点を扱います。

※ 収録数は現在の問題データに基づく目安です。科目Bのアルゴリズム・セキュリティ問題も含みます。

合格基準

項目内容
試験形式CBT方式。科目Aと科目Bをそれぞれ受験します。
科目Aテクノロジ系・マネジメント系・ストラテジ系の幅広い知識を問う試験です。
科目Bアルゴリズムとプログラミング、情報セキュリティを中心に問われます。
学習方針科目Aは頻出語句と計算型、科目Bは手順を追う練習を優先すると得点に結びつきやすいです。
主催IPA(情報処理推進機構)

試験時間・出題数・合格基準は変更される場合があります。受験前にIPA公式の最新要項を確認してください。

使い方

1「クイズを始める」から、全問題の中からランダム20問を解きます。
2年度別モードでは、年度を選んで150分タイマー付きで本番形式に近い演習をします。
3分野別モードでは、苦手なカテゴリを選び、1問ずつ正誤と解説を確認します。
4擬似問題集では、複数分野を混ぜたセットで理解度をチェックできます。
5分野ごとの正答率を見ながら、アルゴリズム・セキュリティなど得点差が出る範囲を重点復習します。

※ 本サイトの問題は、IPAの公開シラバス・試験範囲および一般的なIT技術知識をもとに独自作成した学習用のオリジナル問題です。実際の試験問題は使用していません。

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